【ラーメン情報】あとは野となれ麺となれ vol.51『食堂七彩』 (1/2ページ)

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【ラーメン情報】あとは野となれ麺となれ vol.51『食堂七彩』
【ラーメン情報】あとは野となれ麺となれ vol.51『食堂七彩』


2007年2月「麺や七彩」としてオープン。その後、東京駅八重洲南口地下の「東京ラーメンストリート」への出店(現在は移転、八丁堀駅近くにて「麺や七彩 八丁堀店」として営業中)を機に一時休業。そして2012年5月に現在の「食堂七彩」としてリニューアルオープンしました。


メニューは『喜多方らーめん』がデフォルトと煮干し強めの「Type SA」(SAとは喜多方にある「さゆり食堂」インスパイアの意)の2種。『稲庭中華そば』は「佐藤養悦本舗」製の乾麺使用。季節限定の『冷がけ中華そば』も同様の乾麺使用です。『担々麺』や『つけ麺』もラインナップ、サイドメニューも充実しています。

今回は季節限定メニューの『冷がけ中華そば』を醬油味で注文しました。


しばらく待って到着。こんもりと盛られた麺の山が印象的です。




まずはスープを一口、煮干の風味が鼻孔をくすぐります。

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