“桑子真帆アナだけではない”、人気女子アナたちの“離婚事情” (2/2ページ)

日刊大衆

最初の結婚は2001年のことで、東京大学在籍時からつきあっていた同級生と5年の交際を経てゴールイン。しかし2003年、生活のすれ違いを理由に一度目の離婚を経験。その後、2005年に別の東大の同級生と再婚し、このとき膳場アナは海外勤務の夫についていくかたちでNHKを退社した。

 NHK退局後、フリーに転身した膳場アナは『筑紫哲也NEWS23』(TBS系)のサブキャスターに就任。これで結局、夫を残して単身帰国することになり、2007年の年末に二度目の離婚をしていたことが分かった。ちなみに膳場アナは、2015年に三度目の結婚が報じられ、12月に第一子となる女児を出産している。

 その他にも宮崎宣子アナ、脊山麻理子アナ、森麻季アナ、雨宮塔子アナ、魚住りえアナなど、離婚経験者の人気女子アナは数多く存在する。毎日が多忙な女子アナたちは、家庭におさまるよりも、やはり仕事のほうを選んでしまうタイプが多いのかもしれない。

「“桑子真帆アナだけではない”、人気女子アナたちの“離婚事情”」のページです。デイリーニュースオンラインは、森麻季宮崎宣子秋元優里桑子真帆大橋未歩女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る