ランドローバー・ディフェンダー、生産終了後も90/110をベースにV8エンジンコンバージョンモデルが次々と登場!メーカーからも限定再生産モデル発表! (5/5ページ)
元ロータスのCEOであるダニー・バハールが代表を務める、コンプリートカーの販売を主に手掛けるアレスデザインの手によるものです。 美しさを感じさせる気品のあるエクステリア、インテリアはウッドや高級レザーを使用しラグジュアリーに仕上げられたこのコンプリートカーは53台限定生産となりました。 ■ランドローバー70周年を記念して再生産される150台限定のディフェンダー ディフェンダー ワークスV8
出典元:https://pr.jlrj.jp/attachments/4204/attachment1s/download
ディフェンダーの前身となるランドローバー・シリーズⅠの登場から70年となる2018年、70周年を記念してV8エンジンを積んだディフェンダー ワークスV8を150台限定でリリースされました。 失われた伝説がまた蘇ると、熱狂的なファンは胸を熱くしたことでしょう。5.0LのV8自然吸気エンジンは405ps/515Nmを発揮し、通常のディフェンダーとは桁違いのハイパワー仕様となっています。 ディフェンダー90と110をべースとした2種類がラインナップされました。 レカロのシートやインフォテイメントシステムを搭載、最新技術を取り入れ新しく蘇ったディフェンダーは多くのファンを魅了することになるのは間違いないでしょう。