BOSSのこだわりは海老名にあり! サントリーの新焙煎工場に行ってきた (1/4ページ)

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サントリーコーヒーロースタリー海老名工場(以下画像は2018年8月7日撮影)
サントリーコーヒーロースタリー海老名工場(以下画像は2018年8月7日撮影)

サントリー食品インターナショナルが、2018年7月より稼働を始めたサントリーコーヒーロースタリー海老名工場の本格稼働を機に、工場内を報道関係者に限定公開するという。

毎日欠かさず同社の「クラフトボス」を飲むコーヒー好きな記者は、焙煎したての「BOSS(ボス)」を味わえるチャンスと考え、意気揚々と海老名へと向かった。


サントリーコーヒーロースタリー海老名工場(以下画像は2018年8月7日撮影)
記者らが通された「クラフトマンズルーム」には歴代の「BOSS」がズラリ
記者らが通された「クラフトマンズルーム」には歴代の「BOSS」がズラリ
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働く人の相棒コーヒー、「BOSS」

海老名工場に到着すると、まず工場の竣工を記念して、関東・甲信越地方限定で8月7日より発売となる「サントリーコーヒーロースタリーズブラック・微糖」や、9月より全国発売となる「BOSS THE CAN COFFEE」が紹介された。

また、「BOSS」発売となった1992年以来のブランド成長過程や焙煎にこだわる「BOSS」ならではの魅力も紹介。新商品「BOSS THE CAN COFFEE」で「たかが缶コーヒー、されど缶コーヒー」を掲げた同社は、海老名工場の竣工と新たに導入された焙煎機で「働く人の相棒コーヒー」として「BOSS」の更なるブランド価値向上に向けて追及を続けていくという。

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