【悲報】莫大な税金を使って作られた環境省の萌えキャラアニメ動画 / 公開から4か月で400回しか再生されていない件「さらに声優が棒読み」 (1/2ページ)

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【悲報】莫大な税金を使って作られた環境省の萌えキャラアニメ動画 / 公開から4か月で400回しか再生されていない件「さらに声優が棒読み」

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2016年3月15日、環境省が地球温暖化などの対策として推進している「クールチョイス」(COOL CHOICE)プロジェクトが安倍総理によって公表され、2018年8月現在も莫大な税金を投入して進められている。

・世間に対する知名度がほとんど0
そんなクールチョイスには、萌えキャラクターが存在するのをご存知だろうか。つまり環境省が作った萌えキャラクターであり、税金によって作られたキャラクターといえるのだが、世間に対する知名度がほとんど0に近く、「税金を無駄にしているのではないか」との声が出ているのである。

・税金の無駄使いと言われている
問題視されているのは、環境省が作った萌えキャラクター「君野イマ」と「君野ミライ」の2人。このキャラクターは「萌えキャラをみんなで作ろう」という企画で一般人よりアイデアを募って作られたもの。その2人の知名度はほとんど0であり、税金の無駄使いと言われている。

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・公開から4か月が経過しても約400回
どうして「知名度がない」「税金の無駄使い」と言われているのか? それは、その2人のアニメーションYouTube動画の再生数が、公開から4か月が経過しても約400回しか再生されていないことが判明したからである。

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