工藤静香からKōki,へ『贈る言葉』にネットは「あざとい!」と過剰反応 (2/2ページ)
《SNS使わずに直接話したらよくない? ステージママのあざとい考えって感じ》
《自宅で直接本人に言えばいいのに。》
《なぜだろう、メディアや工藤静香が娘のことを取り上げれば取り上げるほど嫌悪感が増すのは。。。》
《Kōki,さんのインスタの意気込みも工藤静香さんが考えた言葉かな》
同じく匿名掲示板でも、ケチョンケチョンだ。
《祝福ってあなたが手を回したんでしょ》
《いや、ほっといてあげな。じゃないと親のせいでつぶされるよ》
《工藤静香のせいで娘の将来もつぶされそう。》
《相変わらずしゃしゃり出感ハンパねえ!》
《娘を思うなら引っ込んでた方がいいんじゃないですか?》
Kōki,はキラ星のごとく鮮烈デビューを果たし、インスタグラムのフォロワーが100万を超えるほどの人気ぶり。対照的に母の工藤は、かつての人気者とはいえ、今は好感度ダダ下がりの芸能人といえる。工藤がSNSにKōki,をニオわせるような投稿をすればするほど“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”状態になってしまうようだ。
工藤がKōki,の将来を思うのならば、後ろに控えて一切前に出てこない方がいいのかもしれない。