林修先生、超難問を完全正解! 賞品欲しさで“無敵モード”に (1/2ページ)
8月20日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)で、予備校講師の林修先生(52)が超難問に挑戦。驚異的な漢字力を披露して、視聴者に衝撃を与えた。
この日の番組は「林先生の徹底添削SP」と題し、過去に出演した芸能人が間違えた漢字問題を、林先生が解説していくという内容だった。
その中で「林修への挑戦状!」というコーナーが登場。林先生が、天才高校生やインテリ有名人が用意した超難問に挑戦することに。そして、この漢字問題に5問連続で正解すると、番組から「プラレール豪華セット」が贈られることになった。
これを聞いた林先生は「これは本気で欲しいですよ!」「うち(プラレールのパーツが)足りないんですよ。基本的なセットしかないんで」と、すごい勢いで食いついた。
さらに、まだ発売されていない最新車両までプレゼントされると聞き、林先生は「心底あおられますね。これは……」と、目の色を変えた。
闘志に火がついた林先生は、偏差値75の国立高校に通う天才高校生が出題した最初の問題、東京大学卒業の元経済省官僚の石川和男氏(52)が出題した2問目を、次々正解。
その後も「シダ植物の“ホウシノウ”(正解は胞子嚢)」「髪の毛に花を“カザ”す(正解は挿頭)」と、4問目まで余裕で正解し続けた。
そして5問目は、ネプチューンが出題。