【ご取材・ご掲載のお願い】11月11日(日)開催!橋本忍生誕100年記念 シネマシナリオフェスティバルシンポジウム (2/5ページ)

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                                 敬具


▼イベント名 :

橋本忍生誕100年記念 シネマシナリオフェスティバルシンポジウム

「理不尽への怒りと狂気に至る世界~橋本忍脚本の魅力と影響力~」


URL http://hashimotoshinobu100th.com/


■イベントの主旨

2018年7月19日に100歳で急逝した脚本家、橋本忍。

「羅生門」「生きる」「七人の侍」をはじめとする黒澤映画や「砂の器」「八甲田山」「私は貝になりたい」等、日本映画を代表する数々の脚本を執筆し、世界を魅了してきました。

故郷である兵庫県市川町では、橋本忍生誕100年を記念し、その世界に名だた作品と人物を讃え、追悼の意を込めつつ、未来に繋げるための記念事業を展開しています。

本シンポジウムは、橋本氏の人や作品にまつわる様々なエピソード、制作の裏話などを、ゆかりの映画関係者などに語っていただき、同時に次の100年に想いを馳せ「橋本レガシー」が若い世代や、地域社会の創生・再生にどのように継承され、影響を与えていくのかを、気鋭の映画監督や地域創生に携わる専門家も交えて検証します。


■イベントの見所

橋本氏の数少ない弟子の一人、脚本家の中島丈博氏、橋本忍記念館設立に尽力した博物館学の権威、高橋信裕氏、デビュー以来4作連続で東京国際映画祭に出品し、世界的にも高い評価を受ける映画監督、渡辺紘文氏、地域創生や人材育成に携わり、日本全国の地域活性を実現してきた榎田竜路氏。これら異色の顔合わせを、朝日新聞記者、映画評論家、石飛徳樹氏の絶妙なコーディネーションにより、一期一会の「橋本談義」を展開。
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