子ども用カッターは本当に危なくない? 親が手に汗握らず見ていられる安全設計『キッター』を未就学児が使ってみた! (4/5ページ)

おためし新商品ナビ



持ち方は、鉛筆持ちで人差し指に力を入れて切るように、とのこと



■カッターを使う子どもを穏やかに見守れるということが、親目線で最高に素晴らしい!

はじめは加減が難しく、力を入れすぎたり、逆に力が弱すぎて切れないということもあったが、続けているうちに『キッター』になれてきた息子。徐々に曲線なども上手に切れるようになって、満足気。なにより、すごく楽しそう!

一方で見守る記者も、「危ない、危ない~!」と声を出すこともなく、終始穏やかな気持ちで過ごすことができた。改めて考えてみると、これは今までのカッターであれば、ありえないことである。

遊び終わったら、刃折器の表側に差し込んでお片付け。切るだけでなく、刃を折る、収納するまでを子どもに身につけることを目的としているところも、親としてはうれしいポイントだ。
「子ども用カッターは本当に危なくない? 親が手に汗握らず見ていられる安全設計『キッター』を未就学児が使ってみた!」のページです。デイリーニュースオンラインは、折る刃式安全設計安全安心子供用カッターキッターカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る