明日の朝に会議があっても楽しめる響かないワイン『フランジア ウィズ ソーダ』とは? (1/3ページ)
明日があるから今日はダメ、と平日夜は大好きなワインを我慢している人も多いのでは? ところが今回、23年連続ワイン販売量世界No.1のワインブランド「フランジア」から登場した『フランジア ウィズ ソーダ』なら大丈夫。何といっても小容量。しかもソーダ&柑橘フレーバーで飲みやすい!
■すっきりとしたプロフィールでウィークデイにも飲みやすい小容量。飲み切っても翌日に響かないのがうれしい!
人気ワインメーカーのメルシャンが擁する世界一ブランドのカリフォルニアワイン「フランジア」から『フランジア レッドワイン ウィズ ソーダ オレンジフレーバー/ホワイトワイン ウィズ ソーダ レモンフレーバー』というニューフェイスが登場した。

近年女性層やライトユーザーに人気なのが小容量ワインなのだけれど、今回のメルシャン『フランジア レッドワイン ウィズ ソーダ オレンジフレーバー/ホワイトワイン ウィズ ソーダ レモンフレーバー』(290ml缶・希望小売価格 税抜各356円・2018年7月24日発売)では、それをさらに飲みやすくソーダ入りにアレンジ。さらに柑橘フレーバーを加えることで、食事のお供などに飲みやすい気軽なイメージを生み出した。

ワインというといろいろうんちく語りが必要なイメージもあるけれど、もっと肩の力の抜けた食事中心のアルコールとしても人気。中でもクセの少ないカリフォルニアワインは、さまざまな料理に寄り添うすっきりプロフィールで独自の人気を博している。