四十路アナ9人「艶フェロモン現場」をバラす!(4)『ワイドナショー』でバレたフジ・佐々木恭子のプライベート (1/2ページ)
かつて女子アナ王国の名をほしいままにしていたフジテレビからは、佐々木恭子アナ(45)がエントリー。
「昨年7月には、出演する『ワイドナショー』での“しなくなってからが夫婦”といった松本人志のコメントに激しく反応し、はからずも“ごぶさた”ぶりがバレてしまったこともありました」(アイドルライター)
だが、その既婚女性ならではの背徳の色香をひそかにウオッチしている局員も少なくないとか。フジテレビ関係者が興奮気味に語る。
「直近の『ワイドナショー』でも、決してピチピチではないのに、ライムグリーンの衣装の下から真ん丸い完熟バストが激しく主張していましたし、程よくムチムチして触り心地のよさそうな二の腕といい、どこをとっても熟れ頃、食べ頃だと思うんですが」
現在は産休中という立場ながら、同僚社員から真っ先に名前が挙がったのが、TBSの小倉弘子アナ(43)だ。
「今年1月に第三子を出産したのですが、直前の12月まで仕事をしていました。母乳のせいでしょうね。めちゃくちゃ大きくなってましたよ」(TBS関係者)
身長174センチというモデル体型も手伝って、妊娠中のロケット乳が強調されてしまったというのもご愛嬌か。
「ニュース番組の進行などには、あまりブカブカの衣装で出るわけにもいかないから、おなかが大きくなるにつれて、必然的にある程度伸縮性のある衣装になる。そうすると、もともと身長が高くモデル体型の小倉アナだけに、ずっしりと重量感が増したバストの膨らみがおなか以上に目立つんですよ。はっきり言って“目の毒”でしたね」(TBS関係者)
そして今年最大の放送事故と評判になったのが、徳永と局アナ時代に同期だった上山千穂アナ(42)。丸山氏が解説する。
「テレ朝アナの王道ともいえる清楚系の才媛で、現在は『スーパーJチャンネル』の土曜版メインキャスターとして活躍しています。