日本初、キッチンも客席もシェアする次世代型レストラン「シェフのためのコワーキングスペース」が銀座にオープン!本日より入居希望者の募集スタート (2/3ページ)

バリュープレス



飲食業界は新規参入の敷居が低いぶん、3年で7割のお店が潰れると言われている現代。「飲食店が簡単に潰れない世界を創る」をビジョンに掲げるfavyは、シェフとして、料理人としての働き方を変える環境づくりにチャレンジします。


■「シェフのためのコワーキングスペース」およびシェア型飲食店の概要


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTg5NCMyMDcyOTcjNTU4OTRfYlBUS0thdlVsRy5qcGc.jpg ]
favyが展開するのは、約120坪(120席ほどを予定)のシェア型飲食店です。見かけは1つの飲食店ですが、キッチンの中には5人のシェフが滞在できるスペースがあり、それぞれに調理機材と収納スペースをご用意いたします。

今回のコワーキングスペースに入居するシェフは、各自でメニュー考案と料理提供を行っていただくため、入居するシェフ次第で、お客様はさまざまなジャンルの料理をお楽しみいただけます。キッチンも客席もシェアをする、日本初となる次世代の飲食店です。

※日本初は、当社調べによる。(2018年9月3日時点)


■「シェフのためのコワーキングスペース」でできること

料理人が起業する際の課題である、「出店コスト」「スタッフの採用」「集客ノウハウ」。自分にとって理想の料理を作ろうと独立したシェフが、こういった課題でつまずいてしまい、長続きできないケースが多々ある飲食業界。favyは、この飲食業界特有の起業リスクと課題を解決できる、シェア型飲食店を作ります。

課題①「出店コスト」

→favyがキッチンや収納スペース、客席をご用意します。


課題②「スタッフの採用」

→favyが採用した優秀なホールスタッフが、ゲストをおもてなしいたします。
「日本初、キッチンも客席もシェアする次世代型レストラン「シェフのためのコワーキングスペース」が銀座にオープン!本日より入居希望者の募集スタート」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る