女性を好きになってしまう瞬間、男性200人の答えは!? (2/3ページ)

日刊大衆

「すごく親切にされたとき」(38歳/男性/研究・開発)

「つらいときに優しくされる」(30歳/男性/営業・販売)

「人が嫌になることを言わない、怒らない」(31歳/男性)

 会話や食事を一緒にしていて、相手の人柄に触れて好きになるという人もいた。

「会話が弾み、丁寧に受け答えしてくれる」(25歳/男性)

「“ありがとう”という言葉を言われたとき」(39歳/男性/コンピュータ関連技術職)

「しっかり目を見て話を聞いてくれる」(20歳/男性)

「ご飯の食べ方がきれい」(36歳/男性/コンピュータ関連技術職)

「ご飯を明るく食べられる」(39歳/男性/総務・人事・事務)

 ここまでは、日常的なやりとりで、なんとなくという感じだが、女性側のはっきりとしたアピールがないと恋に落ちない男性も多い。

■好意? 勘違い? ボディタッチは恋の罠

「ちょっと触られたりしたとき」(29歳/男性/研究・開発)

「手を握られる」(37歳/男性/コンピュータ関連以外の技術職)

「腕を引っ張られる」(34歳/男性/コンサルタント)

「ひざを触られる」(37歳/男性)

 確かに直接的な接触には、好意を感じてしまいがち。だが、女性側からすれば、特にそんな意図はない場合もありそうだ。女性たちは、その気のない相手を勘違いさせてしまうこともあるので、ボディタッチには要注意かもしれない。そして、男性たちが最も恋に落ちやすい瞬間は……。

「笑顔で話しかけてくれたとき」(32歳/男性/総務・人事・事務)

「笑顔で仕事しているとき」(39歳/男性)

「笑顔で相談に乗ってくれる」(27歳/男性/営業・販売)

「笑顔で明るくあいさつされたら」(29歳/男性)

「会ったときの笑顔」(32歳/男性/金融関係)

 男心をつかんで離さないのは、なによりも女性の笑顔という答えだった。

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