純血アグー種の豚の極上部位のステーキを提供するキャンペーン、9月24日開始。ブランド『今帰仁(なきじん)アグー』を30日間発酵熟成させ旨味引き出す。 (2/4ページ)

バリュープレス




『今帰仁アグー』は出荷までに1年かかり、コストや時間も市場に出回っている三元豚に比べ2倍以上かかります。


手間をかけて育てられ出荷された『今帰仁アグー』の味は、スペインのイベリコ豚ベジョータをしのぐほどの美味しさと評価されることもあります。しかも当店では30日間発酵熟成をさせることで、旨味を引き出しました。

赤身の部分は一般に出回る三元豚と異なり、牛肉に近い味わいです。


■世間では豚肉はロース、バラが中心。その他の部位は挽肉に・・・


豚肉料理と聞いて何を思い浮かべるでしょうか?


・トンカツ

・生姜焼き

・豚汁

・豚の角煮

・トンテキ

・もつ焼き(やきとん)


といったとこでしょうか?では、どこの部位を食べているのか?その殆どは、ロース、バラ。。。

その他のウデ肉やモモ肉は??殆どが挽肉になり学校給食や加工肉に回るそうです。

今帰仁(なきじん)アグーも例外ではありません。年間1tほどウデ肉やモモ肉は余って困っている状態。


当店では、現状を理解し積極的にモモ肉やウデ肉を使用し美味しさを伝えています。


ローストポーク、カルパッチョ、焼肉風、しゃぶしゃぶ、もちろんハムやソーセージなどの加工肉にも姿を変えます。ウデ肉は特に隠れた美味しさを持ち、他の部位にはない非常に濃厚な味わいを持っています。

そんな豚肉の魅力を味わって頂く<豚肉を丸ごと10品目楽しむビストロシルバーコース>を多くの方に味わって頂きたいと思います。


今までに食べて頂いた方からは『豚肉がこんな形で食べられる?』と驚かれる方もいらっしゃいます。

豚肉に対する既成概念を覆すような楽しい料理をお楽しみいただきたいと思います。


コースは極上の部位熟成の肩ロースも含む内容で、1名様からご利用できます。

『今帰仁アグー』のウデ肉やモモ肉をを引き立てるような、サラダ、肉の惣菜などもご用意しました。
「純血アグー種の豚の極上部位のステーキを提供するキャンペーン、9月24日開始。ブランド『今帰仁(なきじん)アグー』を30日間発酵熟成させ旨味引き出す。」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る