ビートたけし、オフィス北野の危機にも我関せず…「セミリタイア生活」悠々実態 (3/3ページ)
- タグ:
-
ビートたけし(北野武)
-
引退
-
ゴルフ
-
大河ドラマ
-
小説
今まで片時も離れなかった弟子たちの苦境を一顧だにせず、たけしは小説執筆に悠々自適な生活中。今後、文学史に残る大作をものすることもありそうだ。だが、“芸人”たけしがセミリタイアなどせず、テレビで大暴れする様を、まだまだ見ていたいと思うファンも、多いのだが……。
■趣味人!「たけしのマルチな才能」一覧
【ゴルフ】暴行事件で謹慎中はゴルフ漬け生活。クラブメーカー『RYOMA』のCMキャラも務める。
【草野球】1980年代は、軍団と草野球に明け暮れていた。コントロールがよいためピッチャーを担当。
【絵画】個展を開くほどの実力。海外からの評価も高く、北野映画に作品を登場させることも多い。
【ピアノ】ピアノを弾けたほうが芸の幅が広がると考え、一時期、プロに集中レッスンを受け、習得。
【タップダンス】浅草『フランス座』のエレベーターボーイ時代に、師匠の深見千三郎氏に教えられ習得。
【ボクシング】学生時代にジムに通っていたと告白。喧嘩はボクシングスタイルでこなし、強者だという。
【小説】多数発表しているが、『アナログ』以前はゴーストがいたことを告白。現在執筆に没頭中。
【カラオケ】大のカラオケ好き。サザンオールスターズ好きで『マンピーのG★SPOT』などを持ち歌に。