トーシンパートナーズの「ZOOM両国」が2018年度グッドデザイン賞を受賞 <5年連続7棟目> (4/5ページ)

バリュープレス




▼「ZOOM両国」物件紹介ページ:

http://www.tohshin.co.jp/zoom_ryogoku/


■選ばれ続けるブランドマンションをつくるために

“いちばん大切な人にお勧めできるか”を基準に開発されたマンションブランド「ZOOM」は、立地・デザイン・設備にこだわっているため、長く住むことが可能です。


ZOOMシリーズは、2014年の「ZOOM池尻大橋」、2015年の「ZOOM目黒」「ZOOM西新宿」、2016年の「ZOOM六本木」「ZOOM東陽町」、2017年の「ZOOM芝浦」、そして2018年の「ZOOM両国」と、5年連続でグッドデザイン賞を受賞しています。業界トップ水準の入居率99.3%と、1ヶ月以上の家賃滞納率0.02%(平成29年平均)の確かな実績を誇ります。


トーシンパートナーズでは、都心のマンション物件で資産運用を考える全国の不動産投資家の方々や、都心でアクセス面・セキュリティ面・設備面の優良なシングル・コンパクトマンションの購入を検討されている方々に、クオリティの高い物件をこれからも提供し続けるとともに、グッドデザイン賞を連続して受賞したことを機に、これからもZOOMブランドのさらなる認知度向上を目指してまいります。
「トーシンパートナーズの「ZOOM両国」が2018年度グッドデザイン賞を受賞 <5年連続7棟目>」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る