トーシンパートナーズの「ZOOM両国」が2018年度グッドデザイン賞を受賞 <5年連続7棟目> (1/5ページ)

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株式会社トーシンパートナーズのプレスリリース画像
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江戸文化を伝える街並みと再開発の進展が融合するエリアで「和の粋」を表現するマンション創設を実現し、2017年9月に販売を開始した株式会社トーシンパートナーズの「ZOOM両国」が、同社が展開する独自のマンションブランドZOOMシリーズの受賞として5年連続7棟目となるグッドデザイン賞を受賞! 連続して高い評価を得ています。

「共存共栄の、あしたをつくる」という企業理念のもと、シングル・コンパクトマンションによる不動産経営を支援する株式会社トーシンパートナーズ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:吉田隆也)では、展開するマンションブランドZOOMシリーズのうち、「ZOOM両国」が10月3日(水)、2018年度のグッドデザイン賞を受賞しました。受賞したのは、2017年9月に販売を開始したマンションで、ZOOMシリーズを通して提供している「SAFETY(安全で、安心する)」「SENSE(センスが刺激される)」「PRACTICAL(実用的で使いやすい)」の3つの価値や、立地・デザイン・設備にこだわった物件づくりが、シリーズとして高い評価を得たものです。

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