山口県下関市の複合型ゲストハウスが10月1日より『開発合宿プラン』を公開! 関門海峡を一望できるエンジニアリング・スペースで、開発に必要な時間を確保 (1/3ページ)
関門海峡と門司港を間近に望む好立地にある、複合型の宿泊施設「uzuhouse(ウズハウス)」。新たに提供する『開発合宿プラン』では、エンジニア同士が寝食を共にしながら作業を進めることができ、チームワークの強化や作業効率化、知識の共有や刺激につながります。
山口県下関市で複合型ゲストハウス「uzuhouse(ウズハウス)」を運営する株式会社トルビ(本社:山口県下関市、代表:沖野 充和)では、通常オフィスで行う業務を宿泊施設で集中して行う『開発合宿プラン』を、2018年10月1日(月)より公開いたしました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1ODU5NiMyMDkwNTcjNTg1OTZfZnhLc0t3RHdSUi5qcGc.jpg ]
IT系企業などのエンジニアが日常から離れた静かな場所で、集中して開発できる環境を提供するためのプランで、開発効率を高めるほか、メンバーの士気を高め、友好的な関係を構築する効果が期待できるものです。
▼ 『開発合宿プラン』:https://camp.uzuhouse.com
■エンジニアに最高の環境を
日々のタスクや急な用事などに追われ、開発のための作業が中断されたり、アイデアを生み出す時間を確保できなかったり。「uzuhouse(ウズハウス)」では、こうしたエンジニアの皆さんの悩みを解決し、開発業務に集中できるよう『開発合宿プラン』の運用をスタートさせました。