日本ティーマックスソフト、LG日立と提携し、 日本市場においてマイグレーション&クラウド化を行うプロジェクト「シルクロード・プロジェクト」をスタート! (5/7ページ)

バリュープレス

今回のLG日立様との共同プロジェクト「シルクロード・プロジェクト」において、データ移行ソリューション「Smart-MIG」を活用し、産業界において求められているクラウド化推進のお手伝いができますことは、誠に喜ばしいことです。お客様企業の継続的なITモダナイゼーションを実現するお手伝いができますことを、大変嬉しく思います。」

日本ティーマックスソフト株式会社

最高執行責任者(Deputy CEO兼COO)

羅 鍾弼(ラ・ジョンピル)


●今回の共同プロジェクトにおけるLG日立株式会社コメントについて

「弊社は、1986年に創立され、現在、日立製作所51%、LG49%の株式比率を持つ、日立製作所とLGの合弁企業です。官公庁・金融機関・製造業といった韓国国内はもとより、日本企業を含むグローバル市場においても、日立の先進技術と蓄積された豊富な経験に新たな価値を創出しながら、お客様企業のIT環境改善のお手伝いをしてまいりました。このたびのTmaxSoft様との共同プロジェクト「シルクロード・プロジェクト」において、同社の定評あるリホスト・ソリューション「OpenFrame」と弊社のデータ移行ソリューション「Smart-MIG」が連携することで、日本市場のお客様企業にとって、メインフレート環境からの脱却、そして、クラウド化といった最新のITモダナイゼーションを安心安全、迅速に実現することができます。TmaxSoft様と弊社の持つ、高度なシステム開発力と保守・メンテナンス体制をワンストップで提供できる「シルクロード・プロジェクト」により、お客様企業のICT環境において、コスト削減と高機能化を推進し、次代へと発展されるお手伝いをさせていただければ幸いと感じております。

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