安倍晋三「任期3年」を蝕む難病進行「最悪の事態」(1)額に脂汗を滲ませて駆け込んだ (2/2ページ)

アサ芸プラス

夜もベッドとトイレの往復で、到底熟睡などできません〉(「文藝春秋」08年2月号)

 中でも安倍総理を悩ませてきた下血を伴う下痢については、衆参の予算委員会中に何度もトイレに中座する様子をはじめ、街頭での選挙応援中でも額に脂汗をにじませながら近くのトイレに駆け込む姿が、しばしば目撃されてきた。

 しかし、トイレの神様はいつもそばにいてくれるとは限らない。例えば各国首脳との重要会談など、一国を代表する宰相として、トイレ中座が難しいケースもある。このような場合、どんな対処法が考えられるのか。大人のオムツ事情に詳しい、ベテランナースの解説。

「重要な会議などが控えている場合、前日あたりから固形物の摂取を控えるのも一つの手です。また、最近は薄手ながら吸収力に優れた大人の紙オムツも次々と開発されています。これをパンツ代わりに穿いておけば、ズボンの外側から紙オムツの使用を悟られることもありませんし、多少の水様性の便なら十分に持ちこたえることができます。臭い漏れが気になる場合は、便臭そのものを消してしまう経口薬もありますから」

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