Bladeスマートグラスに対応したseeCOLeは Cerner Corporationの電子カルテCode App Challengeにて表彰されました。 (1/3ページ)
Vuzix Blade上で動作するSeeColeは、ベッドサイド、診察中、隔離エリア、および手術室で、患者との視線をそらすことなく、患者データをハンズフリーで文章提供します。拡張現実感ソリューションは臨床医の視野内で患者データを無線で提供し、臨床医が自由に操作し、臨床医と患者との対話を増やすことを可能にします。
エンタープライズとコンシューマー向けにスマートグラス、AR(拡張現実感)技術のリーディングサプライヤーであるVuzix Corporation (ビュージックス コーポレーション、ナスダック市場上場:VUZI、東京支店長:藤井 慶一郎)は、臨床医がハンズフリーかつ音声コマンドで患者の電子カルテを操作して文章化することを可能にするVuzix Bladeに対応したアプリケーションであるseeCOLe (see Clinical data On Lens)が、10月9日から11日にモンタナ州のカンザスシティーで開催された2018 Cerner Health ConferenceのCerner Corporation Code App Challengeにて表彰されたことを発表いたします。
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Cerner Corporationの保健技術は、世界中の27,500以上の契約施設で人と情報システムを結びつけ、個人や地域社会にとってよりスマートでより良いケアを提供することに専念しています。
技術革新のために世界的に認められているCernerは、医師のケア意思決定を支援し、組織の人口の健康管理に役立ちます。