【追悼 橋本忍】11月11日(日)橋本忍生誕100年記念シンポジウム 〜脚本家、中島丈博氏による「追い詰められて鬼となれ」基調講演に関するお知らせ (3/4ページ)

バリュープレス



・中島丈博

山田洋次氏とともに橋本氏の数少ない弟子の一人である脚本家(『おこげ』『草燃える』『真珠夫人』)

・渡辺紘文

東京国際映画祭などで高い評価を受けている気鋭の映画監督

(『そして泥船はゆく』『プールサイドマン』『地球はお祭り騒ぎ』、11月中旬公開予定『普通は走り出す』http://spotted.jp/2018/05/hutsuhahashiridasu/

・高橋信裕

橋本忍記念館創設に尽力した博物館学専門家(高知みらい科学館館長、元文化環境研究所所長、元常磐大学教授)

・榎田竜路

全国に多くの実績を持つメディアプロデューサー、音楽家

((合)アースボイスプロジェクト代表社員)


司会:石飛徳樹(映画評論家、朝日新聞)

(順不同、敬称略)


■開催概要

日時:2018年11月11日午後1:00開場 午後1:30開演

会場:市川町文化センター ひまわりホール

参加費:無料

参加人数: 定員500名 *定員になり次第締め切り


<同時開催>

橋本忍生誕100年記念事業 夏休みポスター制作講座

「For Our Future 〜物語が生まれる町、市川町〜」ポスター展

橋本忍氏の母校であり、ご自身が作詞された市川町立鶴居小学校の校歌をモチーフに、同校の生徒たちが制作したポスターを展示。
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