ベトナムエリート大卒生採用プロジェクト「トクシン+Japan50 Project」一次選考会の開催 in ハノイ交通運輸大学 (5/8ページ)

バリュープレス




  Webometrics公開されたデータ(2018年1月18日)によると交通運輸大学はベトナムの大学でのランキングでトップ15にランクされました。交通運輸大学は、運輸業界と国に貢献できるよう科学技術の優秀な人材を訓練する使命を持っています。大学の教育、科学研究、技術譲渡と他の活動は、社会に最高の利益をもたらす理念として実施されています。現在はハノイ市とホーチミン市に2つのキャンパスを有しており、13学科に合計29,000人の学部生および 大学院生が学び、1,200人の教職員が働いています。


 グエン・ゴック・ロン学長によると「トクシングループとの提携は、大学生への就職機会を与えるだけではなく、日本企業へ就職するための授業プログラムをトクシンと共同研究開発して、大学では企業から求められる授業の運営を行い、これからも末長く協力しあいたい。」と大きな期待を寄せています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTM4MiMyMTA0NDcjNTUzODJfS0pMcWhrRnl5aC5qcGc.jpg ]


<主な学科>

・建設、機械工学、運輸学、経済学、電子工学

・土木学、会計学など合計13学科​ ​​


<3つの研究センター>

・科学技術センター

・情報技術応用センター

・実習と技術移転センター


3.日本の優良企業15社が11月・12月の合同面接会に参加


 年内に3回開催する「トクシン+Japan50 Project」秋の合同面接ツアーには、15社の日本企業が参加をする予定です。
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