ラーメンレストラン「どうとんぼり神座(かむくら)」が、災害時に飲料を無償で提供できる自動販売機を設置 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社どうとんぼり神座のプレスリリース画像
株式会社どうとんぼり神座のプレスリリース画像

ラーメンレストラン「どうとんぼり神座(かむくら)」が、災害よってライフラインがストップした際にロックを解除することで電源を供給し、本体内に残った飲料を無償で提供できるオリジナルのラッピングをほどこした自動販売機を大和高田店に設置しテスト稼働を開始。順次、本社を置く奈良県の全店舗、全国の店舗へ設置を拡大していく予定です。

今までのラーメンの枠にとどまらない、まったく新しい味を提供する「どうとんぼり神座(かむくら)」(株式会社どうとんぼり神座 本社:奈良県北葛城郡 代表取締役 布施正人、以下神座)は、奈良・北葛城郡の店舗「どうとんぼり神座 大和高田店」に災害時に飲料を無償で提供できる自動販売機を設置しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjMyOSMyMDk4ODEjNTYzMjlfZXN2d2VySmlzcy5qcGc.jpg ]
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※神座オリジナルラッピングの自動販売機


■災害時に地元の人たちをサポートする取り組みを

「神座(かむくら)」は、1986年7月に大阪市内に1号店の道頓堀店をオープンして以来、関西を中心に全国に46店舗展開を図ってきました。

味へのこだわり、素材・製法へのこだわり、接客・清掃へのこだわりとともに「神座」が注力しているのが社会貢献活動です。

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