「コップのフチ子」生みの親・タナカカツキ氏デザインのネコ型フィギュア付『ぷっちょ にゃ~消し』! (2/3ページ)

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包み紙には通常の「ぷっちょ」と同じように「漫画ぷっちょ」「番長」「応援団長」など、ぷっちょオリジナルのキャラクターたちが描かれている。マニアックな趣味や特徴も記載されているので、食べる前にチェックしてみよう。

一口食べると、口全体にマスカットのジューシーな甘みが広がる。噛めば噛むほど、中からプチプチの小さなグミが出てくるので、溶けてなくなるまでずっと楽しんで食べられる。

柔らかいソフトキャンディに弾力のあるプチプチなグミ、この不思議食感が一気に何個も食べてしまう、いつの間にか包み紙を開けてしまう「ぷっちょ」の魔力だ。噛めば噛むほど果汁感が溢れてくるのもいい。

さて、ずっと気になっているネコ型消しゴムフィギュア「にゃ~消し」だが、デザインはマンガ家という肩書を持ちながらマルチクリエイターとしても有名な、タナカカツキ氏によるもの。彼は累計約2000万個以上の売り上げを誇る大人気カプセルトイシリーズ「コップのフチ子」の企画、デザインなどを手掛け大ヒットさせた張本人だ。
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