NJSS、入札における情報のオープン化ならびに活用を推進する「いい入札の日」制定のお知らせ (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社うるるのプレスリリース画像
株式会社うるるのプレスリリース画像

「入札情報速報サービス NJSS(エヌジェス)」を運営し、官公庁・自治体から公示される入札案件を収集し続けてきた株式会社うるる(東京都中央区 代表取締役社長:星 知也、以下「うるる」) は、11月23日を「いい入札(1 い 1 い 2 にゅう 3 さつ)の日」と制定し、入札の認知を拡大し、活性化を後押しする取組を開始します。

本取組により、行政側に対しては、より多くの民間企業からの良質な提案やサービス提供を実現し、また民間企業側に対しては、より多くの入札情報を提供することで受注機会の増大をはかります。その結果として、経済や社会の活性化に貢献することを目指します。

2008年より「入札情報速報サービス NJSS(エヌジェス)」( https://www.njss.info/ )を運営し、官公庁・自治体から公示される入札案件を収集し続けてきた株式会社うるる(東京都中央区 代表取締役社長:星 知也、以下「うるる」) は、11月23日を「いい入札(1 い 1 い 2 にゅう 3 さつ)の日」と制定し、入札の認知を拡大し、活性化を後押しする取組を開始します。

本取組により、行政側に対しては、より多くの民間企業からの良質な提案やサービス提供を実現し、また民間企業側に対しては、より多くの入札情報を提供することで受注機会の増大をはかります。その結果として、経済や社会の活性化に貢献することを目指します。


■「いい入札の日」概要

いい入札の日は、入札における情報のオープン化ならびに活用を推進していくことを主な目的としています。NJSSで取り扱う入札情報は、年間約175万件(弊社調べ)、22.1兆円(2017年版 中小企業庁 「官公需契約の手引き」)に上ります。

「NJSS、入札における情報のオープン化ならびに活用を推進する「いい入札の日」制定のお知らせ」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る