日立システムズと図研ネットウエイブが社会インフラや大規模施設の防犯・安全対策を支援する分野で協業。状況認識プラットフォーム「Verint SA 7.5」を提供 (4/6ページ)

バリュープレス



さらに、本プラットフォームの導入では特殊な設備を導入する必要がなく、監視カメラなどの既存設備をそのまま活用できるため、導入時のコストを抑制できます。


■状況認識プラットフォーム「Verint SA 7.5」の Webサイト(図研ネットウェイブのサイト)

https://www.znw.co.jp/product/verint-customer/vsa/post_57.html


■状況認識プラットフォーム「Verint SA 7.5」のデモンストレーションについて

図研ネットウエイブにて状況認識プラットフォーム「Verint SA 7.5」のデモンストレーションを実施しています。見学希望の方は、以下まで御連絡をお願いします。

図研ネットウエイブ株式会社シチュエーショナルインテリジェンスプロジェクト

Tel:045-620-3068 E-mail : ve-info@znw.co.jp


■日立システムズについて

株式会社日立システムズは、幅広い規模・業種システムの構築と、データセンター、ネットワークやセキュリティの運用・監視センター、コンタクトセンター、全国約300か所のサービス拠点などの多彩なサービスインフラを生かしたシステム運用・監視・保守が強みのITサービス企業です。多彩な「人財」と先進の情報技術を組み合わせた独自のサービスによってお客さまのデジタライゼーションに貢献し、新たな価値創造に共に取り組み、お客さまからすべてを任せていただけるグローバルサービスカンパニーをめざします。
「日立システムズと図研ネットウエイブが社会インフラや大規模施設の防犯・安全対策を支援する分野で協業。状況認識プラットフォーム「Verint SA 7.5」を提供」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る