【白チョコ派によるブルボン『ホワイトフェア』食べ尽くし!】ロアンヌ/エリーゼ/アルフォート/ルマンド/シルベーヌ/ふんわりチョコバーム/じゃがチョコ/チーズおかき (2/7ページ)
■白、白、白? 想定外の仲間も入ったブルボン・ホワイトフェアの全貌がここに!
■『じゃがチョコホワイト』
36g・希望小売価格 税抜 140円・2018年10月30日発売 販売チャネル:コンビニエンスストア、量販店、ドラッグストア、小売店、売店などコーンやクッキーなどの小麦粉ベースで作られるチョコスナックの常識を覆した「じゃがチョコ」。ポテトに思い入れのない記者としては、そうまでしてポテトで食べたいものかと首を傾げてしまいたくもなるが、実際に食べると塩を添加することでそこそこ甘じょっぱい美味しさがあるので、ついつい食べてしまうもの。

それがホワイトチョコ化。甘じょっぱいホワイトチョコというのはなかなか想像がつかないが、実際に食べてみると、うん、無しではない。ポテトの旨味と塩加減にホワイトチョコが入ってくると、どこかのヨーロッパの古き良き村で伝統的に食べられているような感覚にも一瞬陥ることができる。なるほど…。
■『ルマンドホワイト』
11本入個別包装・希望小売価格 税抜150円・2018年10月30日発売 販売チャネル:コンビニエンスストア、量販店、 ドラッグストア、小売店、売店など普段はココアクリームをまとったパープルカラーのパッケージと個別包装でおなじみの「ルマンド」もホワイト化。薄いクレープ生地をソファの隙間にボロボロこぼすことを恐れて、吸い込みながら食べて、細かいかけらが喉にまで入り込んでむせてしまう、アレである。