【世界の美食】スペインで最先端のフュージョン料理が食べられるマドリードの人気レストラン「ビボ・マドリード(BIBO MADRID)」 (3/6ページ)

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ビボ・マドリードのエンサラディーリャ・ルサはうずらの半熟卵がトッピングされており、ウェイターさんが混ぜ合わせてお皿に載せてくれました。

液体窒素で演出をしたマグロのタタキは、いかにもフュージョン料理らしい、斬新な一品です。

マドリードはイベリア半島のほぼ中央に位置し、海から遠いので、魚介類をはあまり食べられないのかと思っていたのですが、昨今では流通が発達し、新鮮な海の幸も楽しめるのだとか。

オックステールのブリオッシュは、ミニハンバーガーのようなかわいらしさ。

ブリオッシュの中には、コンビーフサンドのように柔らかく煮込まれほぐされたオックステールとキノコが入っていました。

魚の形をした木製プレートにのって出てきたのは、スズキのフリット。

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