イーオンの外国人教師が選ぶ「2018年、最も印象に残った日本の出来事・ニュース」 「(大相撲巡業中の救命騒動に端を発した)土俵の女人禁制問題」が1位に (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社イーオンのプレスリリース画像
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英会話教室を運営する株式会社イーオン(本社:東京都新宿区、代表取締役:三宅義和、以下
「イーオン」)と英字新聞を発行する株式会社ジャパンタイムズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堤 丈晴、以下「ジャパンタイムズ」)は、日本に暮らす外国人が、今年ニュースを賑わした日本の出来事についてどのようにとらえているのかを調査すべく、イーオンに在籍中の外国人教師534名を対象に「2018年、最も印象に残った日本の出来事・ニュース」について調査を実施しました。


 英会話教室を運営する株式会社イーオン(本社:東京都新宿区、代表取締役:三宅義和、以下「イーオン」)と英字新聞を発行する株式会社ジャパンタイムズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堤 丈晴、以下「ジャパンタイムズ」)は、日本に暮らす外国人が、今年ニュースを賑わした日本の出来事についてどのようにとらえているのかを調査すべく、イーオンに在籍中の外国人教師534名を対象に「2018年、最も印象に残った日本の出来事・ニュース」について調査を実施しました。


 本調査では、2018年1月~10月の「The Japan Times」WEBサイト記事アクセスランキングの中から、「政治・経済」「社会」「生活・文化・スポーツ」の3分野における「2018年日本の出来事」に関するそれぞれ上位10位、全30記事をイーオンが抽出、その中から最も印象的だったものを外国人教師に選出してもらいました。調査の結果、トップとなった「(大相撲巡業中の救命騒動に端を発した)土俵の女人禁制問題」に代表されるように、民泊新法や外国人労働者の受け入れ問題など、日本でも議論を巻き起こす“日本の変化”に関する出来事が多くの注目を集める結果となりました。


 主な調査結果は以下の通りです。

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