川口能活選手もゲームでは現役!『サカつくRTW』に「Jリーグモード」がついに実装! (1/5ページ)
セガゲームスより現在配信中のサッカークラブ経営シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド(サカつくRTW)』。新たに追加された「Jリーグモード」の実装メディア発表会が12月13日(木)に開催された。元サッカー日本代表ゴールキーパーとしても活躍され、先日引退されたばかりの川口能活さんも登壇した本イベントの模様をお届けする!
■レジェンド・川口選手もゲーム中に登場!「Jリーグモード」が気軽に遊べる!

まず登壇されたのは『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド(サカつくRTW)』にてプロデューサーを務める山田理一郎さんと、同じくディレクターを担当する宮崎伸周さん。『サカつく』は、「Jリーグ」が開幕した1993年から3年後の1996年にシリーズ第1作目が登場し、以来「Jリーグ」の歩みとともに多くの作品が制作された人気作だ。発表会でもこれまでのシリーズの歴史を振り返るPVが上映された。

そんなサッカーファンとゲームファンにおなじみの『サカつく』シリーズ最新作が『サカつくRTW』。今年4月19日のリリース以来、全世界150万ダウンロードを記録しており、ファン待望の「Jリーグモード」がついに実装される運びとなった。

「Jリーグ」はもちろんのこと、世界各地のリーグや元日本代表での活躍が記憶に新しい名ゴールキーパー・川口能活さんも登壇。