小児病院に寄付しまくり、人知れず慈善活動を続けているキアヌ・リーブスの半生と心温まるエピソード (2/6ページ)

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 それでもなんとか卒業はできたが、23歳の時に親友のリバー・フェニックスが薬物の大量摂取で死亡し、恋人との間にできた初めての赤ちゃんが死産。

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 その影響で恋人ではなくなったものの親しい友人となった元彼女がなんとドライブ中に事故死。これも複数の薬物摂取が原因だった。


・妹の白血病を機に手を差し伸べる人生を決意

 度重なる親友の急逝に落ち込むキアヌ。さらにその失意から立ち直りかけた頃、妹のキムの白血病が判明。

 幸いにもキムの治療は順調だが、キアヌはこれらの経験から自らの手を差し伸べる生き方を決意した。
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