12作全公開! 人気女優が脱いだSEX濡れ場映画大賞2018① (3/3ページ)
人里離れた雪深い廃屋に拉致され、縛られ、いたぶられ、マニア好みの服を着せられ凌辱に耐える。
「何しろ、監禁する中年男2人はリリー・フランキーとピエール瀧でひと癖もふた癖もある俳優ですからね。強烈ですよ(笑)。露出度は低いですが、アイドルらしからぬチャレンジ精神は大いに結構でした」(前出・アイドル評論家)
破壊力満点の“二階堂砲”に対抗するためには“完脱ぎには完脱ぎを!”しかない。こちらも完脱ぎの常連、寺島しのぶ(45)にご登場願おう。
5月公開の『蚤とり侍』では、男娼まがいの“蚤とり稼業”に落とされた侍(阿部寛)を“買う”人妻を演じている。前戯からネットリと攻められ、のけぞり、のたうつ寺島。仰向けになった彼女をカメラが捉えると、一糸まとわぬ熟乳がご開帳。
「寺島は『ヴァイブレータ』(’03年)、『愛の流刑地』(’07年)でバリバリ脱いでいますから、鮮度という点ではやや難ありでしょうが、熟女ヌード好きにはこれほど有り難い存在はいません」(映画制作会社幹部)
(明日に続く)