12作全公開! 人気女優が脱いだSEX濡れ場映画大賞2018① (1/3ページ)

週刊実話

12作全公開! 人気女優が脱いだSEX濡れ場映画大賞2018①

乳首&お尻開帳の二階堂ふみ

 今年も残りあとわずか。ついでに平成もあと4カ月と少しのせいか、やたら“平成最後の〜”の形容が躍る。本誌恒例の女優濡れ場大賞もご多分に漏れず、“平成最後の〜”となる。去り行く『平成』に愛惜を込めつつ、本誌の独断と偏見で選んでみた。

 まずは上半期から。

 年明け早々、我々のド肝を抜いたのが、二階堂ふみ(24)だ。『リバーズ・エッジ』(2月公開)で待望久しかった“完脱ぎ”を果たしたからだ。
「二階堂といえば、10代の頃からきわどい“艶技”に定評のあった女優です。お尻出しに関しては『この国の空』(’15年)、『蜜のあわれ』(’16年)などで全開済みですが、ホップ・ステップと来て、ついにジャンプの“完脱ぎ”ですからね。“脱ぎにこだわらない彼女の性格なら時間の問題だろう”と業界では以前から囁かれていましたが、いざ現実となると圧倒的でしたね」(アイドル評論家)

 確かに、二階堂は凄かった。バブル崩壊後の1990年代とおぼしき時代設定の中、虚無感漂う女子高生役の二階堂が、古ぼけたラブホテルでセックスするシーンはビックリさせられる。

 正常位で汗だく奮闘中の男を尻目に、無反応のマグロ状態の二階堂は裸身を惜し気もなくさらす。勃起した乳首も全開だ。やがて「う、うッ〜」とうめいて果てる男を面倒臭そうにどかして、備え付けのテレビのほうに歩き出す。すると、無防備そのものの全裸がドド〜ン。もちろん、これまで披露してきた美尻は健在。ぷりぷりとボリューム感あふれる“絶品尻”である。
「お尻と連動して、真正面からカメラがしっかり捉えた美乳も予想以上に大きくて形もエロいのです。乳房、乳輪、乳首のバランスが素晴らしい。もはや国宝級の乳房ですよ」(芸能記者)

 二階堂の完脱ぎ露出はこれだけで終わらない。後半は野外セックスシーンに挑み、「あっぱれ!」としか言いようがない。

 河原の草むらで、男にジーンズを脱がされ、シャツをまくり上げられる堂々の“アオカン”シーンである。そして、あの絶品乳が再び拝めるという寸法だ。例によって、二階堂はクールに挿入を受け止めるマグロ状態ではあるが…。

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