12作全公開! 人気女優が脱いだSEX濡れ場映画大賞2018① (2/3ページ)
「欲をいえば、もっと悶えて、喘いで、感じまくって、とリクエストしたかったのですが、これだけ脱いでくれればOKです。近い将来の全裸濡れ場の時は、思いっ切り敏感な反応をして貰いましょう(笑)」(同)
長澤まさみ(31)は『嘘を愛する女』(1月公開)での、高橋一生とのSEX前後のシーンで、弱点の耳を舌で攻められ「ああ〜ん。そこはダメなの」と甘い声を出して感じていたが、自慢の“Fカップまさみ乳”はシーツが邪魔し、露出度が低かったのが口惜しい。
「それでも、長澤ファンとしては、現実の彼女も耳が性感帯なのか、と妄想を逞しくさせるに十分でしたね(笑)」(映画評論家・秋本鉄次氏)
清純派から悪女までこなす夏帆(27)が集団レイプAⅤにおののくのが『友罪』(5月公開)だった。
AV女優の過去がある女性の役で、そのシーンが画面に映し出される。セーラー服の夏帆が複数の男性に犯される“レイプ”で、AVの割には露出度控え目なのが少々難ではあった。隠れ巨乳の彼女には、もうひと頑張りして欲しい。
まんぷく夫婦SEXサクラ
隠れ巨乳つながりでは、松岡茉優(23)がいる。ジャニーズ『Hey!Say!JUMP』有岡大貴との熱愛が報じられたばかり。隠れ巨乳の風評を実証するかのような“JK風俗嬢”を演じているのが、今年のカンヌ国際映画祭で最高賞(パルムドール)に輝き、映画も大ヒットした『万引き家族』(6月公開)だ。
残念ながら風俗嬢シーンは着衣のみなのだが、家族で海水浴を楽しむシーンで松岡はビキニ姿となり、隠れ巨乳の輪郭がバッチリ拝める。花柄模様の水着からこぼれ落ちそうなボリューム感たっぷりの乳房に思わず目が釘付け。
また、同映画ではNHK朝の連続テレビ小説『まんぷく』ヒロインの安藤サクラ(32)とリリー・フランキーが演じた“夫婦間SEX”が生活感に溢れていた。これまでの『白河夜船』(’15年)などの“脱ぎ実績”からすれば控え目だが、それでも布団の上に横たわるサクラの裸身はワイセツ感漂う。むっちりと脂の乗った巨尻も実に圧巻だった。
人気アイドルグループの『NGT48』を卒業した北原里英(27)は、狂気の男たちに監禁される『サニー/32』(2月公開)で熱演した。