中居正広は“貯金アイドル”に! 不動産も続々購入「元SMAP」それぞれの懐事情 (2/2ページ)
12月6日発売の『女性セブン』(小学館)が、香取慎吾(41)が、SMAP解散直前に都内の一等地に新築150平米の新居を購入しているほか、アトリエ用のマンションも何部屋か所有していることを報じました。150平米の新居の価格は4億円は下らないと言われていますから、アトリエ用のマンションも含めれば相当の資産になると思います」(前同)
同誌は、稲垣吾郎(45)についても、2018年の8月に都内に1億円の部屋を購入し、他にも投資用のマンションをいくつか所有していると報じた。
「ジャニーズ退所後は、“干されて消える”などと言われていた新しい地図の3人ですが、年会費4500円払うファンクラブの会員数は、すでに16万人超。草なぎ剛(44)を含めて、独立後収入を増やしているようです。結局、収入面だけ見れば、5人にとってSMAP解散は、けしてマイナスではなかったと言えるでしょう」(同)
あとは、それぞれがファンを満足させる活躍を続けてくれることを願うばかりだ。