辻希美VS加護亜依、料理センスにも「格差がすごい」 (1/2ページ)
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加護亜依
「モーニング娘。」時代は同期メンバーとして活躍し、派生ユニットである「ミニモニ。」、卒業後は「W(ダブルユー)」として人気を博した辻希美と加護亜依。アイドル時代から何かと比較されることの多かった両者だが、現在は意外なところで格差がついてしまったようだ。
12歳で華々しくデビューを飾るも、喫煙問題で事務所を解雇。その後も自殺未遂、夫からのたび重なるDV、さらに離婚後は元夫の逮捕と、波乱の人生を送る加護。一方の辻は、俳優でイクメン夫の杉浦太陽との間に第4子を授かり、売れっ子のママタレントとして活躍中。世間では2人の「幸せの格差がすごい」と言われているが、“料理センス”は真逆の結果となってしまった。
自身のブログやインスタグラムにて、たびたび手料理を公開している2人。比較してみると、その内容は対照的だ。辻はオールジャンルに使える白い食器に豪快に食事を盛りつけることが多く、ボリュームで勝負。一方の加護は、料理に合わせて食器をチョイスするなどのこだわりが見え、インスタ映えする仕上がりとなっている。
プロに意見を聞いてみると、「料理をおいしく見せるための食器選びのセンスが天と地の差ですね」(フードコーディネーター)とばっさり。
さらに続けて、辻の料理について気になる点があるそうで、「辻さんだけに限った話ではありませんが、料理好きをアピールしているほど、なんでもかんでも仕上げに乾燥パセリを振りかけるんですよね。雰囲気重視で味はどうなのか……。