「まんぷく」大谷亮平に《いけないよ》と諭されたい女性が続出中

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「まんぷく」大谷亮平に《いけないよ》と諭されたい女性が続出中

 12月28日放送の「あさイチ」(NHK)のプレミアムトークコーナーに岡崎体育とともに出演した大谷亮平。この日は「まんぷくスペシャル」と銘打って、これまでの名場面も数多く放送された。なかでも多くの女性視聴者を歓喜させたのは、大谷演じる真一が10月13日放送の第13話で安藤サクラ演じる福子に対し、自分の正直な気持ちを手放しては「いけない。いけないよ」と諭す名シーン。これについて、ドラマのチーフ演出担当者が賛辞をおくり、大谷自身が演技解説をしたことだ。

「ツイッター上には第13話が放送されてから『真一さんにいけないよと言われたい』というハッシュタグが登場。多くの女性からどういった状況で自分は大谷演じる真一から『いけない。いけないよ』と言われたいか、またこのセリフを使った笑えるネタが、現在も投稿され続けています。大谷は1度目の『いけないよ』を激しくとがめるように言ったところ、安藤演じる福子が幼い子どものような怯えた表情になったことから、2度目の『いけないよ』は優しい言い方になったと説明。当然ツイッター上には『自己解説付きオリジナル「いけない。いけないよ」キター!』『決して上手ではないのに心に刺さるこのひとこと!』『朝から沁みる』『何度でも聞きたい』といった歓喜の声が続出しました」(テレビ誌ライター)

 ドラマ共演者の桐谷健太からは「抜けたところのあるファニーな人。大好き」などと言われていた大谷。2人は同い年のため“タメ口”で話し、その様子もまた女性視聴者の心をくすぐったようだ。

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