Jストリーム、RPAを利用し多量の動画登録を代行するYouTube登録代行サービスを提供開始 (1/3ページ)
株式会社Jストリームは、ロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation、RPA)を利用して、YouTubeで配信する動画をミス無く低価格で登録・運用できる、YouTube動画登録代行サービスを提供開始しました。
報道関係者各位
2019年1月21日
株式会社Jストリーム
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Jストリーム、RPAを利用し多量の動画登録を代行する
YouTube登録代行サービスを提供開始
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株式会社Jストリーム(マザーズ:4308 代表取締役社長:石松 俊雄、以下Jストリーム)は、ロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation、RPA)を利用して、YouTubeで配信する動画をミス無く低価格で登録・運用できる、YouTube動画登録代行サービスを提供開始しました。
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■YouTube動画登録代行サービスについて
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多数の企業がYouTubeを広告・宣伝、販売促進や広報目的に利用しており、大量の動画が日々アップロードされています。しかし企業がYouTubeチャンネルを運用し、投稿を行う際には、動画タイトルや公開設定などの基本設定に加え、カテゴリ、Call-to-Action オーバーレイ、見出し等の詳細設定を登録するなど、多くの手間を必要とします。これには相当の時間を要するばかりでなく、ヒューマンエラーを誘発する可能性もあり、ブランド価値の毀損や権利上の問題を引き起こしかねません。
Jストリームの提供するYouTube動画登録代行サービスでは、アップロードの定例作業をRPAソフトに置き換えることで、ミスのない作業と時間の短縮を実現します。JストリームのRPAソリューションを利用いただくため、自社環境へのRPA導入は不要です。