新型ホンダ・インサイトが国内販売スタート!専用チューンされたアルパイン製スピーカーをはじめオプションやアクセサリーも充実! (3/5ページ)
その他にもホンダ・シビック・タイプRチャレンジにおいてマニクール・サーキットやシルバーストーン・サーキット、ハンガロリンクなど世界の名だたる名サーキットにおいてコースレコードを次々と更新したことが大きな話題となりました。 セダンには1.5L直列4気筒直噴DOHCターボエンジンを搭載。またホンダセンシングも標準装備されています。 アコード
出典元:https://www.honda.co.jp/ACCORD/
初代の登場は1976年と、歴史あるモデルのアコード。先だって販売が開始されていたシビックより上級なクラスを求める層に対応するために開発されました。 特にアメリカにおいて大きな人気を誇るモデルです。 2019年型のアコードも2018年11月より北米で販売が開始。この新型の北米モデルはデュアルモーター式のハイブリッドシステムを搭載し、従来のモデルよりも燃費性能を格段にアップさせています。 もちろん最新式のホンダセンシングやドライバー認識システムも搭載。 新型の日本発売についてはまだアナウンスがありませんが、かつてのフラッグシップモデルであったアコードは日本にもファンが多いので是非とも登場して欲しいところですね。 先代インサイト出典元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88
先代の2代目インサイトは2009年に販売が開始されました。ライバル車であるトヨタ・プリウスに対抗する色合いが強く反映された世代で、エコロジカル・ドライブ・アシスト・システムという省燃費モニターが全グレードに標準装備されたモデルです。 この2代目インサイトはホンダの環境を意識したエコ車両「Honda Green Machine」の第一号車。 2011年のマイナーチェンジではそれまでの1.3Lモデルに加えて1.5Lモデルがラインナップされました。