近年注目の「第7の栄養素」を閉じ込めたゼリー 〜フルーツ由来のポリフェノールを手軽に美味しく摂取できるゼリーを発売開始〜 (1/2ページ)
植物性素材に特化した健康食品の開発・製造を行うソライナ株式会社(本社所在地:兵庫県神戸市、代表取締役社長 浜本学)は、1月29日(火)より、フルーツ由来のポリフェノールを手軽にゼリーで摂取できる「ビニトロックス ・ゼリー」を販売開始します。
植物性素材に特化した健康食品の開発・製造を行うソライナ株式会社(本社所在地:兵庫県神戸市、代表取締役社長 浜本学)は、1月29日(火)より、フルーツ由来のポリフェノールを手軽にゼリーで摂取できる「ビニトロックス ・ゼリー」を販売開始します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDE3NiMyMTQ3MzQjNjAxNzZfdlpqeEhNZW1ZQi5qcGc.jpg ]
「第7の栄養素」として、病気予防やエイジングケアの観点から注目される「抗酸化物質」。なかでも、カカオや赤ワインに含まれることで話題になったポリフェノールは、消費者の認知度も高く、関心を集めています。(※注)
ポリフェノールは、活性酸素から身を守るために植物が作り出す成分で、紫外線のダメージを受けやすい果皮や子孫を残すために大切な種子に多く含まれています。
「ビニトロックス ・ゼリー」は、リンゴ果皮とブドウ果皮から抽出したポリフェノールを1包20gあたり250mg配合しました。余計なものを加えず、「ポリフェノールを食べる」ことを目的にしたゼリーです。
一食あたり39キロカロリー。カロリーが気になる方も安心してお召し上がりいただけます。
インナービューティのためのスペシャルケアとして、またストレスや疲労に対するリカバリーフードとしての摂取をおすすめします。