坂口健太郎「街中で水泳帽」血迷ったファッションに、モデル仲間もドン引き!? (1/2ページ)

日刊大衆

坂口健太郎「街中で水泳帽」血迷ったファッションに、モデル仲間もドン引き!?

 1月20日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に俳優の坂口健太郎(27)が登場。その独自のファッションセンスが話題になった。

 番組では、『MEN’S NON-NO』のモデル仲間、柳俊太郎(27)から坂口のプライベート情報が寄せられた。

 柳は、坂口の私服について「3~4年前、待ち合わせをしたら、イアン・ソープとかがかぶっているような黒い水泳キャップをかぶってきた。“これをはやらせようと思って”と言って1、2か月かぶっていた。水泳キャップの利点を聞いたら“傘がいらない”といっていた。血迷ってるなと思いました」とコメント。これを聞いたMCのくりぃむしちゅー上田晋也(48)は、坂口に「君、痛いな~」とツッコんでいた。

 坂口は続けて、仕事で海外に行ったときに寒かったため、「すごいカッコイイなと思って、ちょっと薄めのニットキャップを買ってかぶってたんですけど、それが水泳用品を売ってるお店で」と、温かく機能的なニットキャップを買ったつもりが、水泳のキャップだったと明かし、上田から「アホか!」と再びツッコまれ、スタジオの笑いを誘った。

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