アイビーシー、情報管理/性能監視ソフトウェアのバックアップシステム構築サービスを開始 〜 Arcserve UDPを用いたバックアップにより、重要情報を保護 〜 (1/4ページ)
アイビーシー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加藤 裕之、以下IBC)は、情報管理/性能監視ソフトウェア「System Answerシリーズ」で取扱う各種性能情報のバックアップを取得する「バックアップシステム構築サービス」を2019年2月4日より開始しましたのでお知らせいたします。
アイビーシー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加藤 裕之、以下IBC)は、情報管理/性能監視ソフトウェア「System Answerシリーズ」で取扱う各種性能情報のバックアップを取得する「バックアップシステム構築サービス」を2019年2月4日より開始しましたのでお知らせいたします。
情報管理/性能監視ソフトウェア「System Answerシリーズ」では、基幹システムを含む企業内外の各種システムの稼働状況に関する情報を収集および蓄積しております。即時で性能問題が発生していないかを確認するだけではなく、月次や年次などの中長期にわたる稼働傾向を把握したり、上層部や経営陣に稼働状況を報告するためのレポートを作成したり、問題発生時には過去の稼働状況との比較をすることで原因を突き止めるなど、性能情報をもとにした様々な作業を行う必要に迫られることもあります。その際には、蓄積された過去の性能情報が適切に保管されていることが重要です。
そこで、IBCではarcserve Japan合同会社(本社:東京都千代田区、職務執行者社長:江黒 研太郎、以下Arcserve Japan)が提供する「Arcserve UDP(Arcserve Unified Data Protection)」を活用して、「System Answerシリーズ」向けの「バックアップシステム構築サービス」を開始しました。本サービスでは、「System Answerシリーズ」を新規に構築する際に、「Arcserve UDP」の構築から、バックアップ先の指定、初回バックアップ作業までを提供します。