驚きの持続力を実現!コフレドールから悩みに合わせてカラーを選べる化粧下地と『復元カバー処方』を取り入れた新ファンデーションが誕生。これでもう”メイク崩れ”も怖くない!? (2/5ページ)

だが、コントロールカラーは、目の下のクマを隠そうと塗りすぎると浮いたような真っ白な顔に、頬の赤みを消そうと重ねすぎると血色が悪く見えたり…とにかく色合わせが難しい。『カラースキンプライマーUV』は、どんな肌にもなじむ光色が血色感をコントロールしてくれるのでコントロールカラーを使い慣れていなくても取り入れやすいアイテム。しかも難しいと感じていた色選びは分かりやすく、血色感-2、-1、±0、+1、+2から選ぶだけで、肌の印象を自在に変えることができる。
■カラースキンプライマーUVのカラー選び
『カラースキンプライマーUV』は5種類あるので、カラー選びは大切である。頬の赤みには血色感をマイナスにしてくれる、01グリーン系(血色感-2)、黄みには02ラベンダー系(血色感-1)かピンク系(血色感+2)。仕上がりの血色を変えずに毛穴や肌の質感をケアしたい人には03ホワイト系(血色感±0)、血色感が足りない時には04コーラル系(血色感+1)・ピンク系(血色感+2)をチョイスしよう。

肌の悩み別に選ぶことができるので、自分の悩みに合う色を何本か持っている事でその日によって肌の印象を変えることができる。
今回、頬のくすみが気になる記者は、ラベンダー系(血色感-1)を使用してみた。