白飯が足りなくなる…! アサムラサキ『麻婆の素』で作る麻婆豆腐に舌も心もシビれる (1/3ページ)

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白飯が足りなくなる…! アサムラサキ『麻婆の素』で作る麻婆豆腐に舌も心もシビれる

麻婆豆腐に麻婆春雨、「麻婆」と名のつく料理は美味しいが、自宅で作れる味には限界があると思い込んでいないだろうか。かくいう記者も、その一人だった。この『麻婆の素』に出会うまでは……。


■本格的な四川麻婆豆腐が一人前「大さじ2.5杯」で作れる!
1910年(明治43年)に広島で創業して以来、瀬戸内の新鮮ないりこ(煮干)を使用して作られる麺つゆの「麺どろぼう」や、広島特産の牡蠣から作られる「かき醤油」ほか「金ごまわさびドレッシング」など、チャレンジングかつ素材の味を存分に活かした商品を送り続けてきた、株式会社アサムラサキ(広島県福山市)。

その新商品は誰もが馴染みのある様々な麻婆料理に使える優れもの。『麻婆の素』(150ml瓶・希望小売価格380円・2019年2月20日発売)である。

アサムラサキは、食のオリンピックと呼ばれるモンドセレクションにて10年連続で金賞以上に輝いている。それだけに新作の「麻婆の素」の味にも期待してしまう。

辛さレベルは「4/5」とのこと。これは……なかなか辛そうだ。また「汁なし担々麺 炒飯にも!」という文句にも目が行ってしまう。なるほど単なる麻婆料理だけではなく、あらゆる料理のアレンジにも使えるようだ。

原材料に、花椒を発見。ちなみに花椒は四川料理に欠かせない、ピリッとした辛みと鋭い香りが癖になる中国原産のスパイスだ。他にも豆板醤や紹興酒、山椒なども入っており、とても“本場”的。
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