企業の社会的責任に配慮し、小田原の飲食店運営会社が、全店で紙ストローを導入。SDGs(持続可能な開発目標)で地域に貢献 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社JSフードシステムのプレスリリース画像
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神奈川県小田原市で飲食事業を展開する株式会社JSフードシステムが、小田原・箱根でSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)へのアクションが増えていくよう、CSR活動(Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任)を拡張。 持続可能な未来を、地域社会とともに築きます。

神奈川県小田原市で地域資源を活かした飲食業を運営する株式会社JSフードシステム(本社:神奈川県小田原市、代表取締役:田川順也)では、2019年2月1日(金)より、持続可能な地域社会を実現するため、従来のCSR活動を拡張することといたしました。これに伴い、運営店舗7店で紙ストローの導入をはかります。


|株式会社JSフードシステム公式サイト:https://js-fs.net/corporate_efforts


■企業の社会的活動としての取り組み(CSR活動)について

JSフードシステムでは、「食を通じて、すべての人の幸せに貢献する」という経営理念に基づき、下記のCSR活動を展開してまいりました。


(1)外国人の雇い入れ

JSフードシステムでは、“外国人技能実習制度“の制度を活用し、自社水産工場にて、ベトナム人8名(2019年2月現在)を技能実習生として雇用しています。


(2)地域スポーツへの貢献

JSフードシステムでは、代表・田川順也の「相撲を通じて青少年育成に携わっていきたい。いつか2市8町から横綱を輩出したい」という想いから、学校法人新名学園 旭丘高等学校相撲部への食事提供を通じ、地域スポーツの振興を行っています。

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