島崎遥香「肩の荷下りた」AKB48時代の“塩対応”は黒歴史!? (2/3ページ)
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明石家さんま
後藤から今後もバラエティ番組に出たいかとの質問には「出たいです。バラエティ大好きです。でも、しゃべれないです」と、ちょっと苦笑い。
これまでの塩対応イメージとはだいぶ違う島崎の返しに、後藤は「今までの塩対応は本心ではなかった?」と聞かれると「そうしないと生きていけなかった」と即答。アイドル戦国時代に生き残るにはキャラづけが必要だったことを明かし、共演者を驚かせていた。
島崎は、“私の平成黒歴史”のコーナーで、明石家さんま(63)が司会のバラエティ番組に出演した際のエピソードを紹介。