島崎遥香「肩の荷下りた」AKB48時代の“塩対応”は黒歴史!? (3/3ページ)

日刊大衆

そのときの共演者は藤田ニコルぺこりゅうちぇる滝沢カレン加藤諒あばれる君、ゆるキャラのふなっしーと、バラエティで活躍する強烈な個性を持った面々。なんとかしゃべろうと頑張ってはみたが、案の定、入る隙をつかめず、しゃべれないまま番組が進んだという。

 そのときに「クールですけど、実は内面に熱いものがあるんです」と、ぱるるのことを必死にフォローしたのが、東野だったそうだ。島崎は「東野さんがフォローしてくれなかったら、私はテレビに映ることができなかった」と、東野に感謝していた。

 今回の番組では終始笑顔を見せていた島崎は、視聴者にも大好評。ネットには「こんなに笑うぱるちゃんテレビで見たの初めてかも」「解放された感じだね。塩より今のほうがかわいい」「塩対応のイメージなくなった」「他のバラエティ番組でも見たいわ」といったコメントが多く上がっていた。

 “塩対応”は卒業して、これからは“神対応”でいく!?

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