文豪・森鷗外ゆかりの宿 水月ホテル鷗外荘の期間限定特別メニュー 黄綬褒章受章の総料理長が江戸東京野菜を使用した自信料理「褒章懐石」を3月1日(金)より提供開始! (1/6ページ)
上野の文化と歴史が薫る不忍池ほとりの文豪・森鷗外ゆかりの宿「水月ホテル鷗外荘」では、総料理長の大河原実の「2018年秋の黄綬褒章」受章に感謝して、江戸時代から昭和にかけて東京の人々の食生活を支えてきた「江戸東京野菜」を取り入れた『褒章懐石』を3月1日から5月末まで期間限定でご提供いたします。
この度、上野の文化と歴史が薫る不忍池ほとりの文豪・森鷗外ゆかりの宿「水月ホテル鷗外荘」では、総料理長の大河原実の「2018年秋の黄綬褒章」受章に感謝して、江戸時代から昭和にかけて東京の人々の食生活を支えてきた「江戸東京野菜」を取り入れた『褒章懐石』を3月1日から5月末まで期間限定でご提供いたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDU4MSMyMTYzNjYjNjA1ODFfVnRGTW1hZ2NxWC5qcGc.jpg ]
当ホテルの大河原実総料理長は、2014年に「東京都優秀技能者」(東京マイスター)、2016年に「現代の名工」、そして昨年秋に「黄綬褒章」を賜わりました。ぜひこの機会に総料理長の匠の味を味わってみて下さい。
【「褒章懐石」概要】
期間限定:3月1日(金)~5月31日(金)まで
・褒章ランチ \3,500(サ・税別)1日限定20食 予約可
前菜・お造り・煮物・温物・食事・水菓子
・褒章懐石 \12,000 (サ・税別)要予約制 昼・夜可
○水月ホテル鷗外荘について
水月ホテル鷗外荘は、昭和18年8月に創業し、地元の皆さまを始めとするたくさんのお客様にご愛顧頂いてまいりました。敷地内には明治の文豪として知られる森鷗外の旧居(『舞姫』を執筆した際の住居)を「舞姫の間」と名付けて会食場として保存しています。