山口達也ほか「顔面ボコボコ」芸能人の仰天事情 (3/3ページ)

日刊大衆

 打って変わって、ケガで顔が変わってしまったのが、千原兄弟千原ジュニア。18年8月17日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演したジュニアによると、デビュー12年目の01年にバイク事故を起こした際、顔面を強打し、アゴや眼窩底(がんかてい)などを骨折する大ケガを負ったという。そのときに手術をしたものの、顔つきが変わってしまったそうで、ジュニアが事故前の顔写真を見ながら「ほんと一重(まぶた)で、もっと目が吊り上がった目だった」と説明すると、司会の黒柳徹子もその“変身”ぶりに「全然違う」とビックリ仰天していた。

 さまざまな原因で、顔をケガしてしまった芸能人たち。芸能活動に復帰できたからよかったものの、大事な商売道具だけに、今後は十分に注意してもらいたいものだ。

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